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  • <知的財産権・ウェブ、デジタル法務取り扱いについて><事務所紹介><知財ICT法務について>
    I2練馬斉藤法律事務所
    I2法務・企業法務・交通事故・損害賠償・刑事事件・交渉・民事訴訟・行政対応等各種法務取扱。


    ☎03-6915
    -8682
    (平日9:00‐18:00)


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    更新/News
    2017-09-21 23:17:16に更新『相続人の不存在』
    2017-09-21 22:52:01に更新『土地改良事業と土地改良区』
    2017-09-13 01:01:44に更新『交通事故無料法律相談』
    2017-09-11 22:42:10に更新『練馬区の弁護士/「I2練馬斉藤法律事務所」/練馬駅徒歩1分/各種法律事務取扱』
    2017-09-11 03:12:11に更新『交通事故被害者の示談交渉を積極的にサポート』

    事務所紹介

    知財ICT法務について

    最終更新2017-09-11 02:47:12



    知的財産権・ウェブ、デジタル法務取り扱いについて

    事務所名に「I2」と冠する等著作権、知的財産権紛争、ウェブ、デジタル紛争について、重点取り扱い業務とし位置付けており、複数の訴訟、交渉、相談対応の実績がございます。
    知的財産権(IP=Intellectual Property)、情報通信等情報法務(ICT=Information and Communication Technology)のI2法務でご相談をご検討の方は、当事務所までお問い合わせください。

    著作権・知的財産権・ウェブ・デジタル法務は全国対応しています。弊所の特徴は、重点業務分野の研鑽に留まらず、創作の背景・実際についても研鑽を行っている点にあります。より詳細な情報については、下記特設サイトをご覧ください。


    I2練馬斉藤法律事務所知財ICT特設ウェブサイト





    弊所は、著作権、知的財産権、ウェブ・デジタル紛争を重要業務分野と設定しています。特に著作権法の分野では、東京地方裁判所知的財産権法専門部、知的財産高等裁判所、その他の裁判所に複数の訴訟係属、処理経験があり、相談も多数お受けしています。係争物がデジタルコンテンツである場合等デジタル紛争、デジタル関連法律相談にも積極的に対応致します。著作権、知的財産権による保護をより十全にしたい、より強い権利保護を受けたい。

    権利侵害をやめさせたい、適正な賠償金を得たい、有利な契約を締結したい。

    文化発信の要衝地「練馬」に位置するI2練馬斉藤法律事務所は、その様なご要望に沿えるように、尽力したいと考えています。

    弊所の特徴は、弁護士齋藤理央が著作権・知的財産権や、ウェブデジタル法務の法律・実務について研鑽に努めているだけでなく、自らウェブ・デジタルコンテンツ制作を通して得た知識経験も総動員して法律相談・事案解決にあたる点です。

    弊所においては、サイト内物語形式デジタルコンテンツ「Note of Float Island」をはじめとして、ウェブサイトプログラム、オブジェクト、ロゴマーク、キャラクターなど、齋藤理央のクリエイトした知的財産(著作物・意匠・標章等)を公表し、ウェブ・デジタルコンテンツに関する知識水準を公開しています。

    このように、齋藤理央は、ウェブサイト、オブジェクト、エンターテイメントコンテンツ、ロゴマーク、ストーリー、キャラクターなど、様々な知的財産を制作し、種々の知的財産の成り立ちやデジタル創作物、ウェブの構造、さらに制作環境について自ずから通じていくことになります。このように、著作物、意匠、標章など知的財産権の客体となる知的財産、さらにデジタル領域の知的財産についても、その制作過程、現代型の制作環境、知的財産の成り立ちや構造についてよく知る弁護士が、著作権法務、知的財産権法務、ICT法務などを通じて、権利のより良い保護、紛争のより有利な解決、より合理的な契約の締結を行えるように精一杯努力します。

    NoteofFloatIsland
    キャラクター ソラ




    つくることの+αとは

    つくる弁護士の理念は、下記のとおりです。
    まず、つくる弁護士は様々なウェブサイトなどさまざまなコンテンツをつくることを通して、社会にそれ自体便益であるコンテンツを提供することを目指します。 つくることそれ自体が、社会貢献、文化貢献である。この考え方は知的財産権法制とも整合的と考えています。
    そして、つくる弁護士は、クリエイトの知識・経験をインターネット法務・知的財産権法の案件処理に反映していくことを+αとしています。つくる経験の案件処理への反映を通して依頼者に質の高い法務+αを提供することで、より強い権利保護、より有利な侵害対応、より万全な契約書面締結などに尽力する体制を目指しています。
    創作活動や、その活動で得た知識・経験はウェブログ、クリエイトカテゴリーで公開しています。



    つまり、依頼者の側から端的に表現すると
    ☑著作権
    ☑商標権、意匠権
    ☑その他知的財産権
    ☑インターネット、IT法務
    ☑漫画、小説、映画など各種IPを含んだエンターテインメントコンテンツを巡る法律問題
    ☑知的財産権侵害被疑事件・被告事件における刑事弁護
    ☑ITなどが関係した被疑事件・被告事件の刑事弁護
    ☑グッズなどのライセンス、権利管理問題

    に関する法務をより高いレベルで提供し、知的財産の製作過程や現代型の制作環境、何より知的財産権の成り立ち自体に知見をもつことを特徴、+αとして、より十全な権利保護、より有利な紛争解決、契約書面締結などに尽力する弁護士です。



    NoteofFloatIsland
    キャラクター リク




    弊所の付加価値について


    知的財産権法制は、知的財産の保護を目的にしています。そうすると必然的に、保護客体である知的財産を軸に法律がつくられ、具体的な案件処理においても、権利を成立させるか否かを含めて、知的財産それ自体に焦点が当てられていくことになります。

    弊所は、知的財産権法が保護しようとする知的財産の製作過程や現代型の製作環境にも通じた弁護士として知的財産それ自体や知的財産が生み出される過程にも通じることを特徴、+αとして知的財産権法務、ICT法務の提供を目指しています。このように、WEBSITE関連紛争や,キャラクター、エンターテイメントコンテンツの制作、配信をめぐる著作権や商標権などの権利管理,法的紛争を取り扱い、これら各種制作物を自らも制作することを+α、特徴の一つとして、より十全な権利保護、より有利な紛争解決、より万全な契約書面締結などに尽力する弁護士に魅力を感じた場合、弊所へのご相談もご検討ください。

    ITや知的財産権など

    まず、つくる弁護士は自らもつくる活動をとおして、WEBSITEやクリエイト関連の制作過程について通じています。案件処理にWEBSITEやデジタルな現代型の制作過程から、アナログな制作過程までクリエイト関連の制作過程の把握が不可欠な紛争(IT関連紛争や、知的財産権紛争に関する案件)処理については適合的な弁護士と考えます。

    ウェブサイト関連紛争

    たとえば、websiteの制作請負・委託契約に関する債務不履行、料金未払いなどの各種紛争処理において、つくる弁護士はhtml、phpや、javascript、css、mysqlなどを用いてウェブサイトの制作を実際に行っていることから、案件処理にhtml、phpや、javascript、css、mysqlなどの一定程度の理解が望ましい案件の処理に+αの持ち味を活かします。

    キャラクターやエンターテイメントコンテンツに関する権利管理/紛争解決

    弊所は、物語形式のエンターテイメントコンテンツ「Note of Float Island」を制作・提供しています。キャラクターのメイキングから、イラストレーション、ストーリー制作まですべてを自ら手掛けています。このような制作経験から、キャラクターやエンターテイメントコンテンツの権利管理、著作権や商標権などの知的財産権を巡る紛争処理において制作の実際から敷衍した案件処理、方針検討を行うことが出来ます。

    コンテンツ制作アドバイザー・セミナー・講師など

    法律専門家であり、自らWEBSITEやイラストレーション、文章と視覚表現の複合的なコンテンツの制作も行う経験を活かして,法律系のコンテンツ制作アドバイスや、クリエイターやクリエイターを目指す方を対象としたセミナー、法律講座の講師などをお引き受けすることができます。法律と現代型の環境でコンテンツをつくることをテーマにして、情報をお伝えしていきます。

    NoteofFloatIsland
    キャラクター ソラ




    メールフォームもあるみたいだぞ。

    NoteofFloatIsland
     キャラクター リク



    I2(IP(=著作権を中心とする知的財産権)、ICT(=インターネット))と冠するなど、「I2」練馬斉藤法律事務所では、知財ICT法務を重点取り扱い分野と位置付けています。先端領域分野に対応した弊所のもう一つの側面ということが出来ます。


    知財(IP)とは、知的財産の略称です。知的財産は、知的財産権法によって保護されています。知的財産権法で保護される知的財産は、著作物、商標、意匠、発明、実用新案など様々です。弊所では特に、著作物を保護する著作権法を知的財産権の中でも中心的な取り扱い分野と設定し、東京地方裁判所知的財産権法専門部における著作権訴訟の訟務取扱実績も複数有ります。また、ロゴマークやデザインなどを保護する商標や、意匠法関係、その他不正競争防止法などの分野も法律相談やセミナー講師、案件処理など取り扱い実績があります。


    ICTは、インターネット・ITを新しく定義する言葉で、弊所では特に、デジタル著作物・プログラムの著作物・知的財産の伝達や権利侵害にウェブサイトが関連しているウェブサイト関連紛争について複数ご依頼・ご相談実績があります。弊所弁護士はウェブサイトやウェブログを一からコーディングしたり、デジタルCGを作成するなど、ウェブサイト・デジタル著作物の構造・仕組みについては一定の知識を有していることから、ウェブサイト・デジタル著作物関連の契約書作成・訴訟交渉業務なども業務分野として力点を置いています。

    知財・ICT分野については、特設ウェブサイトを設けて、詳しい業務内容などはすべて特設ウェブサイトに移行しています。もし、知財・ICT分野でご相談をご検討の方は、特設ウェブサイトもご覧ください。




    弊所知的財産権、ICT法務取り扱い実績

    弁護士齋藤理央著作権・知的財産権・ICT法務分野主要取扱実績一覧

    訟務分野

    ・知的財産専門部における著作権侵害訴訟(原告側被告側双方)
    ・知的財産専門部における著作権侵害を主要な争点とする外国法人への発信者情報開示請求訴訟
    ・知的財産専門部における著作権侵害を主要な争点とする仮処分申立

    意見書・鑑定書

    外国裁判所に提出する日本の著作権適用に関する意見書

    警告書・回答書

    ・著作権侵害に対する警告書・再警告書起案・発送
    ・著作権侵害に対する警告書に対する回答書・再回答書起案・発送
    ・出版契約に関する内容証明郵便
    ・不正競争防止法違反に基づく警告書起案・発送

    契約書作成・チェック

    ・著作物利用規約確認・作成
    ・著作権譲渡契約書作成
    ・著作権契約に関する契約上の地位の移転契約書
    ・社内著作物の著作権帰属に関する契約書
    ・守秘義務契約書

    著作権登録

    ・映像作品の原著作物に関する著作権移転登録

    刑事事件

    ・ウェブ上の名誉棄損に基づく告訴状作成
    ・不正競争防止法違反被疑事件

    セミナー講師

    ・企業や商品等のロゴマーク、デザインと法的留意点(2015年10月21日、新社会システム総合研究所主催)

    行政事件

    ・情報開示請求(訴訟)

    個人情報

    ・開示請求交渉、訴訟
    ・個人情報漏えいに関する損害賠償請求交渉

    法律相談

    ・著作権(映画の著作物、建築の著作物、言語の著作物、ウェブサイト上の教育システム、写真の著作物など多数)、商標権、意匠権、不正競争防止法違反、ウェブサイト上の名誉棄損、システム設計契約に係るトラブルなど、知財ICT分野の相談対応多数。

    メディア対応

    テレビ番組に関するコメント

    CXとくダネ!平成27年9月3日放送
    五輪エンブレムにまつわる損害賠償問題について コメント

    雑誌・週刊誌に関するコメント一覧

    週刊ポスト(小学館)平成28年11月21日発売(12月2日号)
    かに道楽のヤマサちくわに対する商標権侵害訴訟について コメント

    弁護士ドットコムニュースに対するコメント一覧

    2015年05月30日
    画像盗用があいつぐ「バイラルメディア」 正当な「引用」が認められる条件とは?
    bengo4.com/houmu/17/1263/n_3178/

    2015年06月23日
    大人気ゲーム「刀剣乱舞」に「トレパク」疑惑が続々浮上――どんな問題があるのか?
    bengo4.com/houmu/17/1263/n_3282/

    2015年08月14日
    佐野研二郎氏が手がけた「トートバッグ」の「盗用疑惑」 弁護士が法的問題を検証
    bengo4.com/houmu/17/n_3557/

    2015年09月02日
    <五輪エンブレム>佐野氏の法的責任「盗用が判明しない限り限定的」弁護士が分析
    bengo4.com/houmu/17/1263/n_3625/

    2015年10月19日
    「&TOKYO」ロゴが物議――舛添都知事「記号だから著作権はない」は本当なのか?
    bengo4.com/houmu/17/1263/n_3831/

    2015年12月07日
    「修造」に続いて蛭子さんも「日めくりカレンダー」を発売――知的財産権はないの?
    bengo4.com/houmu/17/n_4035/

    2016年01月17日
    「パブリックドメイン」に谷崎潤一郎や江戸川乱歩の作品ーーどんな意味があるのか?
    bengo4.com/houmu/17/1263/n_4177/

    2016年03月08日
    主婦作家が有名ブランドを訴えた「ねこ刺繍」著作権訴訟が和解、何がポイントだったのか?
    bengo4.com/houmu/17/1263/n_4386/

    2016年04月07日
    「民進党」の党名が企業に「商標出願」されていた…もし認められたらどうなる?
    bengo4.com/houmu/17/1265/n_4517/

    2016年04月27日
    「WiLL」元編集長の新雑誌「Hanada」の表紙が似ていると話題に…法的論点は?
    bengo4.com/houmu/17/1265/n_4517/

    2016年06月02日
    民進党、ラブライブ…「迷惑な商標出願」特定人物から相次ぐ、不受理にできず実害も
    bengo4.com/houmu/n_4719/




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    文化の発信地「練馬」の法律事務所

    I2(アイツー)練馬斉藤法律事務所は、東京都練馬区、練馬駅徒歩1分に所在します。

    練馬区はアニメのまち、マンガのまちとして有名な日本文化の発信地です。

    I2練馬斉藤法律事務所はそんな文化の発信地「練馬区」に立地する法律事務所としてデジタルコンテンツ登場キャラクターを応援キャラクターにするなど地域に寄り添った広報活動を行っています。

    I2法務(著作権・知的財産権・ウェブ・デジタル法務)



    I2練馬斉藤法律事務所は、著作権・知的財産権・ウェブ・デジタル法務を重要取扱業務分野と位置付け、重要業務分野の専門性を高め、「権利侵害を止めさせたい」「適切な賠償金を少しでも多く取りたい」「より有利な契約を締結したい」といった諸々のニーズに応えていきたいと考えています。事務所名に「I2」と冠する等著作権、知的財産権紛争、ウェブ、デジタル紛争について、重点取り扱い業務とし位置付けており、複数の訴訟、交渉、相談対応の実績がございます。
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