カッパドキア観光の拠点ギョレメ



カッパドキアの宿、ディバン ケーヴ ハウス(divan cave house)です。



たしか、宿ででた記憶のパン。違っていたらすみません。

ディバンケーブハウスなど、多くの洞窟ホテルはギョレメにあります。



この写真は、ディバンケーブハウスから撮影したギョレメの街。

ギョレメはカッパドキアの観光拠点で、多くの宿泊施設(おもに洞窟ホテル)や観光案内所が集まっています。

バギーの貸し出しやATMなどもあり、カッパドキア観光の基地としてもっとも利用されている場所ではないでしょうか。

ギョレメへは、レンタカーで行きました。

東京からイスタンブールへ飛行機で行き、イスタンブールから国内線に乗り継いでカイセリへ。

カイセリで一泊し、朝、カイセリのバスターミナルからバスに乗り、アヴァノスのバスターミナルに着きました。

僕はここでレンタカーを借りることにしたのですが、通常はアヴァノスからギョレメへバスに乗り継ぐことになると思います。アヴァノスからギョレメまでは、色々あって何度も往復しましたが、10kmなかったと思います。

なお、レンタカーの代わりにバギーや原付を借りることも検討したのですが、カッパドキアではカイマクルの地下都市など少し足をのばすとバギーや原付で移動できる範囲を超えているうえ、郊外では120km超位で車をブッ飛ばしているので、自由に移動するのであればレンタカーでないと無理だと思います。バギーや原付は国立公園など本当に近場の観光用と考えておいた方が良いと思います。

ギョレメからユゼルギュルトやウフララ渓谷まで足をのばすと、直線距離はそうでもないですが、確か、走行距離は100Km近かった記憶です。それでも、地元の人ののりで車を飛ばすと1時間で行けてしまう距離になってしまいますが。


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