コンテンツ制作カテゴリについて

コンテンツトラブルの解決及び予防を重視する弁護士齋藤理央 iC法務(iC Law)のオウンドメディア(※1)である当サイトにおける、「コンテンツ制作」カテゴリは、コンテンツ創作の実際を記録した「クリエイト日誌」となっています。

この「コンテンツ制作」カテゴリ公開の趣旨は、コンテンツトラブルの解決と予防を重視する弊所の方針から、コンテンツの制作を実践をとおして知見している事実及び、その知見や体験の程度を実際に公開する点にあります。

コンテンツ制作を実際の体験を通して経験していることが、コンテンツトラブルの解決予防に役立つというのが弊所の考え方です。また、したがって、コンテンツ制作を実践をとおして経験していることが弊所のセールスポイントというのが、弊所の考え方です。

そこで、コンテンツ制作の体験過程を日誌的に公開し、コンテンツの制作を実践をとおして知見している事実及び、その知見や体験の程度を実際に公開することに意義があると考えています。

その他、コンテンツ制作の実践をとおして得た法律的な気づきなども公開し、案件処理に役立てていきたいと考えています。さらに、そうした制作から得た知見や、法的な気づきが案件処理に役立ち、ひいては依頼者・相談者のメリットとなる点を説明していくことも目的にしています。

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※1 オウンドメディア (owned media)は、文字通り、コンテンツ配信者自身が発信するメディアです。詳しくはトリプルメディアについてまとめたこちのエントリをご参照ください。